まきチャレ
まきチャレ2026
Challenge Business Contest
まきチャレ 2026

牧之原市チャレンジ
ビジネスコンテスト

牧之原から全国、世界へと広がるビジネスを創造する

エントリー受付締切: 2026年7月17日(金)23時59分
エントリー締切まで
32
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07時間
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48
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46

About

牧之原から全国、世界へと広がるビジネスを創造する

まきチャレとは

「まきチャレ」とは牧之原市の地域経済の活性化のために市の商工業や農水産業、観光などの地域資源を活用した新たな事業を地域と共に発展させていくビジネスプランコンテストです。提案されたビジネスプランの中から地域への貢献度や企画力、収益性等を審査し、より高いビジネスプランを選定します。

市の魅力を活用し地域の活性化に繋がる新しいビジネスが誕生するよう世界中からのエントリーをお待ちしています。

まきチャレ2025 授賞式
2025168社 / 海外73社 / 協賛31社大賞:roly-poly Organics(静岡県)
まきチャレ2024 授賞式
2024
まきチャレ2023 授賞式
2023
まきチャレ2022 授賞式
2022

Why Makinohara

牧之原の魅力

人口約4万人の地方都市ながら、茶畑が広がる景観と富士山静岡空港を活かし、世界につながるポテンシャルを持つ町。牧之原市の豊富な地域資源には、新しいビジネスを生み出す「無限の可能性」があります。

農水産業

農水産業

お茶・野菜・果実など農業が盛んな地域。いちごを始めとし、駿河湾から揚がる新鮮な海産物も豊富。

製造業

製造業

自動車メーカーや飲料メーカーなどが集積する工業集積地。製造品出荷額1兆円規模を誇る。

観光

観光

15kmに及ぶ海岸線でサーフィンなどのマリンスポーツ。四季折々の花や歴史ある建物など多様な魅力。

交通

交通

富士山静岡空港や東名高速道路など日本国内外を結ぶ交通アクセス。世界への玄関口がすぐそこに。

Mayor's Message

市長挨拶

牧之原市長・杉本基久雄が語る、まきチャレへの想いと牧之原市の未来。

Voices

受賞者の声

眞杉 雛多 - 2025 大賞
2025 大賞

一番嬉しかったことは、「認知してもらえた」ことで、設立から今まで自分の選択に不安と迷いを抱えながらも1人でやってたことを、社外や自分のことを全く知らない人から認知され評価してもらえたというのは、自分の道を突き進もうという確信と自信を得ることに繋がりました。

眞杉 雛多

roly-poly Organics株式会社 / まきチャレ2025 大賞

Sethu Raaj - 2024 大賞
2024 大賞

まきチャレは日本進出の足がかりになると言って、私たちを招待してくれました。日本のコンテストで最優秀賞を受賞したことは、マレーシア政府や市場から高い評価を得るものであり、東南アジア全体でも同様の評価が得られると確信しています。

Sethu Raaj

Midwest Composites Sdn.Bhd. / まきチャレ2024 大賞

横山 卓哉 - 2025 準大賞
2025 準大賞

やっぱり嬉しいですね。しかしその反面、受賞しただけで終わってはいけないという気持ちがあります。ここからが一番大変で、結果を出さなければならないと考えています。

横山 卓哉

株式会社Nebraska / まきチャレ2025 準大賞

Sponsors

協賛企業

Coming Soon

協賛企業は決まり次第掲載いたします。

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まきチャレ2026 エントリー受付中。牧之原から全国、世界へと広がるビジネスを。