
ファイナリスト選出
株式会社はんぽさき


オープンピッチへの応援メッセージ
“激甚災害の増加、インフラの老朽化、そしてフィールド業務の担い手不足が、同時に進んでいます。 社会を支えるフィールド業務ほど DX が進みにくい今、LivMap は汎用的な共有地図と徹底した現場視点で、「専用・1業種・高価格」から「汎用・多業種・低価格」へのパラダイムシフトを起こします。 まきチャレを通じて、現場の生産性とレジリエンスを高め、フィールド業務の担い手をヒーローにします。”
10/1(木)14:00〜 YouTubeでライブ配信。見逃さないようにチャンネル登録を。
チャンネル登録Proposal
提案概要
社会を支えるフィールド業務で地理情報の伝達や蓄積を行う際、紙地図・電話・野帳など従来的な方法が用いられることが多く、膨大な「見えないロス」が存在する。 こうした課題を解決するため、LivMap という、フィールド業務の DX, AX を実現する共有地図アプリを開発・提供している。 平時では道路管理、水道管理、林業、現地調査などを DX し、発災時には組織を超えて情報共有する。 平時だけでなく、発災時にもフェーズフリーでそのまま使用することができ、災害対応を見据えていくつかの自治体では全庁導入になっている。 https://livmap.co/ まきチャレを通じて、牧之原市のフィールド業務の生産性向上や、東海地域における大規模地震・火山噴火等へのレジリエンス向上を目指す。
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